ビットコイン暴落は過去の出来高から判断できた?追撃売りも可能!!

2日早くツイートとなってしまいましたが、9月3日のツイートでこのようにツイートしました。

これには根拠があり過去のチャートから予測することができました。
これもツイートしています。

高値圏での十字線がでて出来高が低い場合や、出来高が低いのに高値を更新していったときは暴落の予兆があると過去のチャートが証明しています。

これが暴落する前の予兆であるところが赤矢印です。出来高が低く、十字線までは行きませんが、十字線よりの陰線からの出来高を伴わない高値更新を目指していました。

ツイートした日からは2日後の暴落となりましたが、十分にこの暴落をショートで入り、利確することができました。

また高値圏の大陰線は買いではなく問答無用で売りです。ここで追撃売りも十分に可能となります。
これは酒田五法にも書いてあることなので、反発を狙ってロングをすると焼かれてしまうので注意しましょう。

わからない方は酒田五法、高値圏、大陰線で調べてみましょう!!