ビットコインチャート分析8/30 エントリーポイント解説

8月30日午前0時から1時にかけてビットコインは上値が重く売られる展開となりましたがその後は再び分足レベルでは綺麗に上昇トレンドになっていました。

しかし自分が見ていた15分足のサポートラインを割ったことからショートを入れました。

その後は下の画像のように前回の一時間足のネックラインで反発して5分足レベルでダブルボトムが確認されたため決済しドテンロングをしました。その後は5分足レベルでのトレンドラインを割ったことまたその前に15分足での雲入りで反発したことからドテンショートをしています。

このあとの展開としては利益はある程度確保することができたので、このあと価格が上昇しても4時間足レベルでのレジスタンスラインを破られない限りはショートを継続していきます。

レジスタンスを抜けた場合はまだロングするかは決めてはいません。

利確ラインもチャート次第といったところでまだ未定ですが、可能な限り下の方で決済したいと思っています。